調査方法 インターネットによるアンケート調査 サンプル数 アクセス率調査91,190人、ユーザー調査7,498人 対象サイト数 210サイト スケジュール 調査実施 2010年7月9日(金)-7月20日(火) 結果ダイジ […]
Author Archives: japanbrand
回答者プロフィール
男女比は6:4、年齢構成は30代、40代が多くそれぞれ33.8%、42.7%だった。 有職者の割合が高い。居住地域は東京圏が36%、大阪圏が20%を占める。 3キャリアの構成比率はおよそ5:3:2となった。
分析例
消費者の行動推移 消費者の一連の購買行動におけるモバイルサイトの効果を把握し、購入に対する影響度を明確化します。 モバイルサイト利用状況 アクセスの大小だけでなく、アクセスの場所、経路、きっかけ、目的など、詳細な利用状況 […]
セミナーのご案内
9月14日(火)に東京品川で「Web Equity2010」「Mobile Equity2010」の結果報告会を実施いたしました。 本セミナーで使用した資料のデータを販売いたします。お申し込みはこちらから。 日時 201 […]
納品物・料金
Mobile Equityでは、基本パッケージ、オプションの2つのサービスメニューをご用意しています。 オプションは基本パッケージの内容に基づいて分析レポートを作成しますので、基本パッケージのご購入が前提となります。 な […]
お問い合わせ・お申し込み
本調査に関するお問い合わせは下記までご連絡ください。 お申し込み方法 こちらからお申し込み用紙(pdf書類)をダウンロードしてご利用ください。 またはメールでご連絡ください。 お申し込み・お問合せ先 株式会社日本ブランド […]
Mobile Equity 2010調査結果(モバイルサイト価値ランキング)
Mobile Equity 2010に関するランキング結果は、こちらをご覧ください。
調査範囲
地域 対象地域は日本国内です。 海外は対象外です。 事業 対象事業は個人向け(BtoC)事業です。 法人向け(BtoB)事業は対象外です。
調査項目
(1) Webサイトの効果 効果の種類 調査項目 備考 接触効果 アクセス経験 アクセス頻度別に把握 サイト上での行動 会員登録、資料請求、問い合わせ など アクセスした理由 メルマガ見て、キャンペーンに応募するため な […]
調査概要
調査媒体 インターネット上でのアンケート調査 調査期間 2010年6月10日~25日 調査結果の発表・販売 2010年9月上旬 調査対象者 18歳~69歳の男女 サンプル数 1企業あたり1,200~1,500人 総数:1 […]
調査対象サイト(企業サイト)
電子・電機 ソニー(エレクトロニクス分野)、パナソニック、シャープ、日立製作所、東芝、キヤノン、ニコン、オリンパス、カシオ計算機、富士フイルム、セイコーエプソン、三菱電機、三洋電機、NEC、富士通、セイコーウオッチ、シチ […]
前回からの変更点
メディアサイトやECサイト、比較サイトなどの情報サイトが商品購入に果たした役割を明確化します。 購入時における自社サイトの関与率(サイト関与率)に加え、ネット上での口コミの関与率を明確化します。 各調査対象企業・商品につ […]
分析例
(1) 消費者の行動推移 消費者の一連の購買行動における企業サイトの効果を把握し、購入に対する影響度を明確化します。 【図1】各効果の推移 ※値は一般消費者に占める各効果該当者の割合 (2) 接触効果 アクセスの大小だけ […]
サービスメニュー・料金
Web Equityでは、基本パッケージ、オプション、簡易パッケージの3つのサービスメニューをご用意しています。 オプションは基本パッケージの内容に基づいて分析レポートを作成しますので、基本パッケージのご購入が前提となり […]
セミナーのご案内
9月14日(火)に東京品川で「Web Equity2010」「Mobile Equity2010」の結果報告会を実施いたしました。 本セミナーで使用した資料のデータを販売いたします。お申し込みはこちらから。 日時 201 […]
お問い合わせ・お申し込み
連絡先 株式会社日本ブランド戦略研究所 〒105-0021 東京都港区東新橋1-3-9 楠本第6ビル TEL:03-3571-5126 FAX:03-3571-5127 mail:こちら 注意点 発送は原則として3営業 […]
第5回:BtoBサイトの売上貢献度
BtoBサイトの売上貢献度を示す重要指標は「サイト効果」である。 サイト効果は売上高のうち、何らかのサイトの影響があったと考えられるものの割合を示す。 サイト効果はサイト利用率とサイト関与率によって計算される。すなわち、 […]
第6回:BtoBサイトの問題点
BtoBサイト調査では、各サイトの改善に役立てるため、サイトの問題点をユーザーに指摘してもらっている。 質問形式には選択式ものと自由回答のものの両方が用意されているが、ここでは選択式の回答を紹介したい。 BtoBサイトの […]
「kotobank」に弊社サイトの「用語集」が掲載されました
こちらよりご覧になれます。 ・時事問題、ニュースもわかるネット百科事典「kotobank(コトバンク)」 http://kotobank.jp/dictionary/brand/ ・@nifty辞書 http://dic […]
第95回 社会貢献活動の費用対効果の評価
社会貢献活動の費用対効果の評価をどのように捉えるべきですか。 活動の性質により、資本効率的指標というよりもむしろ目標に対する達成度で評価することが妥当な場合が多いと考えられます。 社会貢献活動の評価はその意図することによ […]
【第1回】Car Brands 2010 in China 分析コラム-中国における自動車メーカーの認知度
これから6回にわたり「Car Brands 2010 in China」の調査結果の分析の一端を紹介していく。 本調査は中国において知名度が高いとされる100車種(うち日本車は50車種)のカーブランドイメージを調査したも […]
第40回:企業の文化・スポーツ分野への支援に対するイメージ調査
企業による地域社会への貢献の一環として文化・スポーツ分野に対する支援が行われています。社会への還元を目的とし、また社会からの信頼される企業になることを謳っている企業もあります。今回はそんな企業の文化・スポーツ支援に対する […]
【第2回】Car Brands 2010 in China 分析コラム-中国ユーザーのメーカー別ブランド接点
カーブランドとの接点として高いのは「街頭」「インターネット」 以下は中国ユーザーの自動車との接点を示したグラフである(図1)。*値は全車平均値 最も高いのは「街頭で見たことがある」で30.4%、次いで「インターネットで見 […]
調査目的
Eco site Survey2011は、環境サイトの整備状況を把握し、今後整備すべき点を明らかにします。 整備状況は以下の視点から評価します。 ・情報カテゴリー ‥ 基本情報、サポート、ブランディングを評価 ・掲載レベ […]
【第3回】Car Brands 2010 in China 分析コラム-機能的イメージ評価
自動車の機能的イメージ -日本車はトヨタ(レクサス)、マツダが高い ※本調査評価指標の算出方法はこちらをご参照下さい。 下記は、メーカー別の機能的価値評価をスコアの高い順にランキングした表である。 *メーカー別の数値は、 […]
【第4回】Car Brands 2010 in China 分析コラム-情緒的イメージ評価
自動車の情緒的イメージ -日本車はマツダ、トヨタ(レクサス)が高い ※本調査評価指標の算出方法はこちらをご参照下さい。 下記は、メーカー別の情緒的価値評価(自分の価値観やセンスに合っているかどうか)をスコアの高い順にラン […]
第94回 海外進出時におけるブランド構築への先行投資
海外進出にあたってブランド構築にどのように取り組むべきですか。 先行投資はリスクがある反面レバレッジ効果が期待できるが、マネジメントレベルでの判断となります。 国内で知名度の高いブランドであっても進出先ではほとんど知名度 […]