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Brand Strategy journal ブランド戦略通信

Author Archives: japanbrand

セミナーのご案内

本セミナーで使用した資料のデータを販売いたします。お申し込みはこちらから。 内容 「企業情報サイト調査2010」、「サポートサイト調査2010」の調査内容・結果・分析 日時 2010年12月7日(火)13:30〜15:4 […]

お問い合わせ・お申込み

お申し込み方法 こちらの用紙に必要事項をご記入のうえ下記宛先までお申し込みください。 企業情報サイト調査申し込み用紙(PDF書類、32KB) お問い合わせ先 株式会社日本ブランド戦略研究所 〒105-0021 東京都港区 […]

第1回:業務上の情報源における企業サイトの位置付け

「BtoBサイト調査2010」は14の製品・サービス分野ごとにWebサイトの利用状況、購入前や購入後、あるいはサポート等の利用目的に応じた利用状況、ユーザーのニーズ充足度、購入検討や問い合わせなどの営業補完状況を明確化し […]

第2回:アクセス動向とアクセス目的

アクセス動向を分析する上で、最初に重要指標「アクセス率」を定義する。 アクセス率とはターゲットに対するアクセス者の比率である。すなわち、 アクセス率(%)=アクセス者(人)/ターゲット(人)×100 ただし、アクセスは過 […]

第3回:ニーズ充足度

まず、BtoBサイトがユーザーの情報ニーズに応えているかどうかを評価するために、重要指標「ニーズ充足度」を定義する。 ニーズ充足度とは、ターゲットに占める、当サイトにアクセスし、かつ情報ニーズが充足された人の割合である。 […]

再訪問意向ランキング 2010

下表は、再訪問意向ランキングである。 1位は東京ディズニーリゾートで、アクセス者のうち87.6%の人がまたアクセスしたい(再訪問意向)と回答した。2位は全日空(ANA)で83.2%、3位はユニバーサルスタジオジャパンで8 […]

第96回 BtoC事業のブランド価値

BtoBが中心の会社におけるBtoC事業の位置付けをどのように捉えますか。 ブランドの視点からは、非常に価値が高いと考えられます。 一般に、BtoB企業にはあまりブランド投資を行わないケースが多いようです。 BtoBでは […]

第4回:行動率と購入検討率

BtoBサイトの事業貢献度を評価するため、重要指標「行動率」を定義する。 行動率とはアクセス者に占める各行動者の割合で、行動の種類毎に定義される。行動にはダウンロードのように利用状況を示すものや、ブックマークや会員登録な […]

調査目的

Web Equity(ウェブ エクイティ)では、Webサイトによって得られる4つの効果(接触効果、好感効果、販売効果、ロイヤルティ効果)を把握し、企業が運営するWebサイトの事業貢献度を明らかにするためのプログラムです。 […]

Webサイト価値ランキング 2010

下表は、Webサイト価値ランキングである。 最も高かったのはパナソニックでWebサイトの価値は812億円あった。2位はホンダで661億円、3位はNTTドコモで655億円、4位は全日本空輸で582億円、5位はトヨタ自動車で […]

調査目的

Mobile Equity2010は、200社以上のモバイルサイト(携帯端末向けサイト)における視聴動向を定点情報として観測し、モバイルサイトに求められる役割を明確化します。また、閲覧後の商品認知やコンバージョンの視点か […]

「日系企業イメージ調査2010 in 中国」ランキングを掲載

「日系企業イメージ調査2010 in 中国」のランキングをこちらに掲載しました。

日系企業イメージ調査2010 in 中国を掲載

「日系企業イメージ調査2010 in 中国」をこちらに掲載しました。

日系企業イメージ調査in 中国 スコア算出の方法

主要6項目 「企業認知度」「広告接触度」 : 4段階で評価し、高い順に3、2、1、0点として算出 「製品・サービスの購入意向」 : 5段階で評価、高い順に2、1、0、0、0点として算出 「好感度」 「就職興味度」: 4段 […]

日系企業イメージ調査2010 in 中国(1)企業イメージランキング

下表は、中国における企業イメージのランキングである。 最も高かったのはアップルで320.7Ptだった。以下2位adidas306.6Pt、3位NIKE296.1Pt、4位ノキア284.4Pt、5位ロレアル257.2Ptと […]

日系企業イメージ調査2010 in 中国(2)ポジティブイメージランキング

下表は、中国における企業のポジティブイメージランキングである。 最も高かったのはアップルで362.4Ptだった。以下2位adidas334.5Pt、3位NIKE330.9Pt、4位ノキア322.5Pt、5位ロレアル288 […]

日系企業イメージ調査2010 in 中国(3)ネガティブイメージランキング

下表は、中国における企業のネガティブイメージランキングである。 最も数値が高かったのはCNPC(PetroChina)で111.9Ptだった。以下2位Sinopec110.0Pt、3位マクドナルド64.4Pt、4位中国工 […]

第41回:自治体(市)のシンボルマークに対するイメージ調査

自治体には県章や市章などシンボルマークがあります。これらのマークは文字を図案化したもの、地形や風景、その特産品を図案化したもの、発展や未来への願いが込められたものなど各自治体によって様々です。今回は5つの自治体(市)のシ […]

「Mobile Equity 2010」ランキングを掲載

「Mobile Equity 2010」のランキングをこちらに掲載しました。

Mobile Equity2010 (1)モバイルサイト価値ランキング

下表は、モバイルサイト価値ランキングである。 最も高かったのは日本マクドナルドでモバイルサイトの価値は137億円だった。2位は日本コカ・コーラで66億円、3位はパナソニックで48億円、4位はケンタッキーフライドチキンで4 […]

Mobile Equity2010 (2) アクセス率ランキング

下記は、企業のモバイルサイトへのアクセス率を高い順にランキングした表である。 最も高かったのは日本マクドナルドでモバイルサイトへのアクセス率は22.6%であった。以下2位パナソニック10.6%、3位日本コカ・コーラ9.9 […]

Mobile Equity2010 (3) サイトイメージランキング

下記は、企業のモバイルサイトのイメージを高い順にランキングした表である。 モバイルサイトイメージスコアは各サイトについてサイトイメージ(役に立つ、信頼できる、好感が持てる、また訪問したい、デザインがよい、情報が豊富である […]

Web Equity 2010を掲載

「Web Equity 2010」をこちらに掲載しました。

Mobile Equityを掲載

新調査「Mobile Equity」を掲載しました。

調査対象サイトと対象者の選定方法

調査対象とした業界は右表の通りです。 家電・カメラ・時計 携帯電話・通信サービス 自動車・バイク 医薬品 トイレタリー・化粧品 食品・飲料 住宅・住設機器・ホームセキュリティ アパレル・ブランド品 外食 スーパー・百貨店 […]

調査のコンセプト

モバイルサイトへのアクセス率を明らかにします。 また、アクセスの頻度、場所、経路、きっかけ、目的等を明らかにします。 モバイルサイトの効果を、閲覧後の商品認知やコンバージョンの視点から明らかにします。 ユーザーから見た各 […]

モバイルサイト価値の算出

Mobile Equityでは、調査結果に基づきモバイルサイトの事業貢献度を金額として算出します。 モバイルサイト価値 モバイルサイトの事業貢献度を金額として算出したもの。 モバイルサイト価値=閲覧価値 + 行動価値 閲 […]

調査フロー

調査フローは以下のとおりです。

設問項目一覧

スクリーニング モバイル端末の利用状況 使用端末(docomo、au、SoftBank、willcom、イーモバイル、その他、携帯電話は利用していない) 企業サイトへのアクセス状況(210社) 本調査 視聴動向 アクセス […]

調査対象サイト一覧

家電・カメラ・時計(17サイト) ソニー、パナソニック、東芝、日立製作所、三菱電機、シャープ、NEC、セイコーエプソン、キヤノン、富士フイルム、オリンパス、ニコン、ブラザー工業、パイオニア、ダイキン工業、三洋電機 エネル […]